AtoAメンバーで、建築家が紹介する建築家紹介サイトを立ち上げた時、
ツイッターあたりで少し宣伝もできるようにならないとな・・・
と勝手に思い、スマートフォンを買い
SNSの練習!
ファイスブックや、ツイッターに参加!
(ミクシーは趣味音楽関係でそれなりのユーザー)
宣伝になるかどうかは・・どこかへ行ってしまいましたが、
ともかく、僕なりの、メディア観が生まれてきました。
1995年に匠屋のHP「的家学」を立ち上げた時の「何か」はありませんが、
使い方によっては面白いメディアだと思います。
2011年9月16日金曜日
2011年9月15日木曜日
うれしい話
先日、23年前に北軽井沢に別荘の設計をした、施主のSさんと
お話しする機会がありました。
いろんなな話のあと
別荘の使い方や、木のバルコニーの腐食
湯沸かし器の取り換えなどの話が出て
屋根のガルバリウム鋼板が全然さびてない、すごいよな・・・
という話。
当時は、まだガルバリウム鋼板も使い始めのころ、
それもシルバーの素地、
なかなかうれしい話。
お話しする機会がありました。
いろんなな話のあと
別荘の使い方や、木のバルコニーの腐食
湯沸かし器の取り換えなどの話が出て
屋根のガルバリウム鋼板が全然さびてない、すごいよな・・・
という話。
当時は、まだガルバリウム鋼板も使い始めのころ、
それもシルバーの素地、
なかなかうれしい話。
2011年9月12日月曜日
手間ひまかけて
昨日だと思うが、ドナルド・キーンが
「便利さは美しさの敵」
と言っていたが、ほんとそうだと思う。
手間ひま掛けずに美しいものはできませんね。
ありあわせのものをそれなりに・・・効率よくの時代ですから
それなりのものはできますが。
少し前に、手書きの大切さ書きましたが、なんでも同じだよね
ばらばらのものを美しく「つなげる」には時間が必要です。
建物もディテールにしっかり力をいれないとね。
ディテールに凝るというのと勘違いはしないでね、
凝ることとは、違います!
「便利さは美しさの敵」
と言っていたが、ほんとそうだと思う。
手間ひま掛けずに美しいものはできませんね。
ありあわせのものをそれなりに・・・効率よくの時代ですから
それなりのものはできますが。
少し前に、手書きの大切さ書きましたが、なんでも同じだよね
ばらばらのものを美しく「つなげる」には時間が必要です。
建物もディテールにしっかり力をいれないとね。
ディテールに凝るというのと勘違いはしないでね、
凝ることとは、違います!
2011年9月11日日曜日
いま 書いている本
今書いている本「快適で住みやすい「家のしくみ」図鑑」になりそうです。
一般の方が楽しんで読んでいただけるように、
小さな視点から家を見れるように工夫しました。
HPなどで、小さな目線から家をコミュニケーションする「パタンランゲージ」の紹介や、
それのダイジェスト来馬版を紹介していたのですが、
hpの改装や、ブログの意図せぬ消滅に伴いちょっとご無沙汰
この本を書きながら、改めてミクロな視点が、クライアントには入りやすいんだな
ということを感じています。
一般の方が楽しんで読んでいただけるように、
小さな視点から家を見れるように工夫しました。
HPなどで、小さな目線から家をコミュニケーションする「パタンランゲージ」の紹介や、
それのダイジェスト来馬版を紹介していたのですが、
hpの改装や、ブログの意図せぬ消滅に伴いちょっとご無沙汰
この本を書きながら、改めてミクロな視点が、クライアントには入りやすいんだな
ということを感じています。
2011年9月7日水曜日
手書き
過去の書類などをPDF化しながら
手書きとコピーやデジタルについて考えます。
学生時代や、仕事始めた時は、コピーもそれなりにお金がかかったり
高価な本は買えなくて・・
建築の名著、「第一機械時代の理論とデザイン」や、建築家のスケッチを、
手書きでメモったりまねたり必死でしたものです。
で、そのあと、気になることは、「とりあえず」コピーする時代になり、
読まずにとりあえず買っとく本もそれなりに増えましたが
それらは、ほとんど役立っていないな・・・と思います。
やはり、量ではないですね。質です。
どれだけあるものに集中できたか?ですね。
それには、目と手と頭の連係プレイは大切ですね。
建築の図面などデジタル化から戻ることはできませんが
手書きの精神をいかに残していくかはまだまだ課題です
手書きとコピーやデジタルについて考えます。
学生時代や、仕事始めた時は、コピーもそれなりにお金がかかったり
高価な本は買えなくて・・
建築の名著、「第一機械時代の理論とデザイン」や、建築家のスケッチを、
手書きでメモったりまねたり必死でしたものです。
で、そのあと、気になることは、「とりあえず」コピーする時代になり、
読まずにとりあえず買っとく本もそれなりに増えましたが
それらは、ほとんど役立っていないな・・・と思います。
やはり、量ではないですね。質です。
どれだけあるものに集中できたか?ですね。
それには、目と手と頭の連係プレイは大切ですね。
建築の図面などデジタル化から戻ることはできませんが
手書きの精神をいかに残していくかはまだまだ課題です
2011年9月6日火曜日
書類のPDF化を、時間のあるときにしています。
やっとデジタル化の整理の仕方が見えてきた感じです。
遅いですね・・・
PDF自体は、すでに書類の保存や交換の主流ですが、
手書きなどの便利さから行くとまだまだです。
特にものづくりの場所では、手書き等はなくなりません。
ホント、匠屋は、コンピューター化は1994年で早い方ですが
手書きと資料と保存、デジタル化の保存が共存して、中途半端な状態でした。
資料は逆に散らかり放題・・・
で、やっとですね。
実を言うと、携帯をスマートフォンに替えて、PDFを簡単に閲覧できるようになったから
整理を実行しようということです。少しずつですが、
やっとデジタル化の整理の仕方が見えてきた感じです。
遅いですね・・・
PDF自体は、すでに書類の保存や交換の主流ですが、
手書きなどの便利さから行くとまだまだです。
特にものづくりの場所では、手書き等はなくなりません。
ホント、匠屋は、コンピューター化は1994年で早い方ですが
手書きと資料と保存、デジタル化の保存が共存して、中途半端な状態でした。
資料は逆に散らかり放題・・・
で、やっとですね。
実を言うと、携帯をスマートフォンに替えて、PDFを簡単に閲覧できるようになったから
整理を実行しようということです。少しずつですが、
2011年9月1日木曜日
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